専任のIT担当者がいない中小企業向けに、CIO(最高情報責任者)代行として、日々のIT課題解決や戦略立案を継続支援します。
「PCの調子が悪い」「Wi-Fiがつながらない」「どんなセキュリティソフトを入れたらいいか分からない」…
専任のIT担当者がいない中小企業では、経営者や総務担当者がこうした日々のトラブル対応に追われ、本来の業務に集中できないケースが多々あります。
合同会社Futureは、御社の「社外IT部門」として機能します。トラブル時のヘルプデスクから、経営戦略に基づいたIT投資計画の策定まで、幅広くサポート。社内SEを一人雇うよりも低コストで、大手企業水準のITナレッジを活用可能にし、経営者が本業に集中できる環境を作ります。
具体的な支援内容
定期的にミーティングを実施し、社内のIT課題を洗い出します。優先順位をつけ、計画的に解決していくことで、場当たり的な対応を防ぎます。
PCやソフトウェアライセンスの台帳管理を代行します。新入社員用のPCセットアップ(キッティング)や、故障時の修理手配などもサポートします。
ウイルス対策ソフトの導入だけでなく、社内セキュリティルールの策定や、従業員へのセキュリティ教育を実施し、情報漏洩リスクを低減します。
インターネットがつながらない、システムが動かない等のトラブル発生時、専門用語が必要な回線業者やシステムベンダーへの問い合わせを代行します。
どのサービスが自社に必要かわからない場合でも、お気軽にご相談ください。
現状をヒアリングし、最適な支援プランをご提案します。